よいとまけ 苫小牧銘菓は日本一食べにくいハスカップのロールケーキ

よいとまけ(苫小牧銘菓)ハスカップのロールケーキをEXILEのSHOKICHIが紹介して人気爆発中!
nikonikokan (76)よいとまけは貴重なハスカップの菓子が欲しい方におすすめ!

よいとまけと聞いても最初はお菓子と思わなかったけど、北海道苫小牧のハスカップジャムのロールケーキでなんですって。

EXILE(エグザイル)のSHOKICHIさんがふるさとの菓子として、いろいろなTV番組で紹介して人気急上昇とのことです。

すごく気になったので、苫小牧の菓子 よいとまけについて調べてみました!

三星人気No.1!よいとまけ

スポンサードリンク

よいとまけ(銘菓)とは

よいとまけとは、北海道 苫小牧市で三星(みつぼし)が製造しているハスカップジャムを表面にコーティングしたロールケーキ

見た目は丸太をモチーフにしており、ネーミングも苫小牧の製紙工場の木場で丸太を上げ下ろしする時のかけ声「よいとまけ」に由来。

「秘密のケンミンSHOW」で紹介され100万本を売り上げる銘菓ですが、苫小牧出身のEXILE(エグザイル)SHOKICHIさんがふるさとの銘菓としてテレビ番組で紹介したのがきっかけで若者の間でも話題になり大人気に。

原材料

砂糖、鶏卵、小麦粉、水あめ、ハスカップ、あんず、みかん、レモン、はちみつ、オブラート、トレハロース、膨張剤、酸味料、ゲル化剤(ペクチン)、増粘剤(キサンタンガム)、香料、乳化剤、(原料の一部にりんご、大豆を含む)

よいとまけのこだわりとおすすめポイント

1953年発売のよいとまけにはたくさんのこだわりとおすすめポイントがあります!

希少で栄養価の高いハスカップジャムをたっぷり使っているのがおすすめポイント

ハスカップ苫小牧市の東半分だけにしか自生していないとても希少で貴重な果物で、栄養価が高いのが特徴。

カルシウムはりんごの10倍、鉄はミカンの8倍、ビタミンCはレモンより多いハスカップ。

細胞の老化防止効果で注目されているビタミンEも豊富で、視力回復効果のあるアントシアニンはブルーベリーの3~10倍とも言われています。!

一粒一粒丁寧に手作業で収穫されたハスカップをじっくり煮詰めて果肉感たっぷりの甘いジャムにして、ロールケーキの表面にまんべんなく塗っているので、風味も食感も大満足!

表面だけでなくロールケーキの中にもハスカップジャムを入れているので、甘味と酸味の絶妙なバランスがクセになるそうですよ。

ふんわりしっとり美味しいカステラがおすすめポイント

新鮮な卵を使ったふんわりと口当たりのよい濃厚なカステラがやみつきに。

カステラの内側と周りにハスカップジャムが塗られ、表面はべた付き防止用のオブラートで包まれています。

日本一食べにくいお菓子がリニューアルしたのがおすすめポイント

カットされて販売する前は1本まるごと切れていないロールケーキだったので、切り分けようとすると表面のハスカップジャムやオブラートで上手くカットできずぼろぼろになり、包丁も手もベタベタになってしまったそうです。

そこで日本一食べにくいお菓子と呼ばれるようになっていました。

要望に応えて、高性能機械で7個にカットした状態にリニューアルされました。
以前の1本が懐かしいという声にも応えて、まるごと1本の切れていないよいとまけも再販売しています。

よいとまけの口コミ

ハスカップジャムの酸味と表面に振りかけられているグラニュー糖の甘味とシャリシャリ食感がやみつきになるようです。

栄養価も高く希少なハスカップをたくさん食べられることでも人気で、珍しくて話題性もあるのでギフトにしてもとても喜ばれるそうですよ。

nikonikokan (77)
カットされて食べやすくなったようですが、手で食べるとベタベタになってしまうので、ナイフとフォークがあると食べやすいかもしれませんねー。

よいとまけの購入はこちらから

よいとまけの商品詳細やレビューなどはコチラをご覧くださいませ!

購入は公式サイトから三星人気No.1!よいとまけTV番組「秘密のケンミンSHOW」に登場!

よいとまけと言えばヨイトマケの唄

「よいとまけ」と聞いて真っ先に思い浮かべたのは「ヨイトマケの唄」でした。

2012年の紅白歌合戦で美輪明宏が全身黒づくめで、さすがの貫禄とオーラで会場中が静まり返り聴き入った魂の「ヨイトマケの唄」が未だに鮮明に記憶に残っています。

素敵な北海道 苫小牧銘菓 よいとまけをありがとうございました。
しっかりありがたい商品を使いニコニコ生活を目指します!美容と口コミ大好き@にこ

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク