ミントタブレットのペッパースミスは口臭予防や乗り物酔いにおすすめ

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ミントタブレット ペッパースミス 口コミ
ミントタブレット ペッパースミス PEPPERSMITH レビュー
ペッパースミスは安心して食べられるミントタブレットが欲しい方におすすめ!

ミントタブレットが生活必需品になっています。

口臭予防にもいいし、私の場合は乗り物酔い対策になるので、家にたくさん常備しています。

ミントタブレットといえば、フリスクやミンティアが王道だけど、人工甘味料不使用のPEPPERSMITH(ペッパースミス)をモニターさせていただきました。

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ミントタブレットが生活必需品になっている

よく「無人島に持っていくなら何?」って質問があると思うけど、10個選んでいいなら、ミントタブレットを入れたいくらい生活必需品なんです。

なぜなら、酔いが激しいから。
酔うといっても、お酒ではなく乗り物酔いのこと。

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家の中のミントタブレット捜索をしたら、こんなに出てきましたー。

乗り物酔いに効果があるミントタブレット

私の乗り物酔いは結構大変で、タクシーやバスで酔うのは当たり前。
電車や飛行機、船でも酔うし、場合によっては新幹線もNG。

大丈夫な乗り物は、自分で運転する車と自転車くらい・・・。

物心ついた頃から、乗り物酔いがあって、せっかくの楽しいお出かけも気が重かったなぁ。

行きのワクワクや帰り道の楽しさの余韻が車酔いで吹っ飛んでしまうんですよねー。

長年の乗り物酔いを少しでも予防したり緩和できるように、いろいろと試行錯誤をしていきついたのが、ミントタブレットだったんです。

ガムや飴やドリンクなど、いろいろと試したけど、超強力系のミントタブレットが一番乗り物酔いを緩和されてくれました。

ということで、ミントタブレットが生活必需品!

ミントタブレットといっても、今ではすごい種類がありますよね。

いろいろなミントタブレットを試した結果、黒いパッケージのミンティア ドライハードがよかった!

口の中に清涼感以上の激しいスースーがあるので、それだけで気持ち悪さが消えて、乗り物酔いを感じなくなるんです。

乗り物に乗る前に3粒くらい口に入れると気持ちが落ち着くんですよねー。

その後も、「あっ、やばいかな」と思ったら、5粒くらいバリバリボリボリ食べちゃってます。

たぶん、乗り物酔いは気持ちの問題も大きいと思うんですけどね。
でも、乗り物酔いとは一生のお付き合いになるような気がしてます。

で、乗り物酔いに欠かせないミントタブレットを我が家では命の粒と呼んでいます^^

お出かけの時に忘れようものなら、「うぉー、命の粒忘れちゃったー」と大騒ぎして、お店で即購入。

命の粒のミンティア ドライハードは箱買い。
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近所のスーパーで2割引きの日を狙って、2箱(20個分)ガバっと購入して、家の常備ミンティアが少なくなっていたら、また箱買いって感じ。

でも、ふと思ったんですけど、結構たくさん食べているけど、大丈夫なのかなって。
最近、問題になっている人口甘味料とかもちょっと心配だなぁ。

ということで、ちょっと調べてみました。


フリスクとミンティアの原材料

身体と環境に優しい商品のみを扱っているこだわり商品研究所の野崎社長に教えていただいてはじめて知ったのですが、フリスクやミンティアって人工甘味料が使われているんですって。

知らなかったー。

目の前にあるミンティアを見てみると、原材料名のところに甘味料としてソルビトール、アスパルテーム、Lフェニルアラニンの表記が。

なんと3種類も人工甘味料が使われていた・・・。

人工甘味料入りのミントタブレットだった

フリスク スペアミントの原材料
甘味料(ソルビトール、アセスルファムK・スクラロース)、香料、ショ糖エステル、微粒酸化ケイ素

ミンティア ドライハードの原材料
甘味料(ソルビトール、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、香料、微粒酸化ケイ素、ショ糖エステル、カフェイン、カロテノイド色素

フリスクとミンティア両方に使われているソルビトール。

ソルビトールはブドウ糖から合成されてできる糖アルコールの一種で、天然ものもありますが、多くは人工的にトウモロコシから取り出したグルコースを還元して作っているそうです。

少し前にダイエット食品に使用されていたソルビトールが問題になったことがありました。
大量摂取しなければ、大丈夫なのかもしれないけど、ちょっと気になりますね。

アスパルテームは、思いっきり人工甘味料で、やっぱりあまり良い噂を聞きません。

調べなければ良かった・・・と思っちゃった。
やっぱり人工甘味料って身体によくないだろうなー。

だから人工甘味料不使用ペッパースミスって貴重なミントタブレットなんですね。


ペッパースミスとは

イギリス生まれのオールナチュラル素材で歯、身体や環境にも優しいミントタブレット。
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ペッパースミスの特徴

  • 人工甘味料不使用
  • シュガーフリー(砂糖不使用)
  • 着色料不使用
  • 保存料不使用
  • 天然ミントオイル使用
  • 植物由来のキシリトールを使用
  • パッケージはすべて紙でできている

ペッパースミス フレッシュミントの口コミ

紙の箱でできたパッケージなので、環境に優しい。

蓋の構造も工夫してあって、でっぱりがあって紙なのにパチッと蓋が閉められるのもいいですね。

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蓋を開けて、ペッパースミスを一粒だして、口にポイって入れる動作が片手でできてしまうのも、ペッパースミスならではの工夫。
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ペッパースミスは一粒が大きいです。

ミンティア5粒分くらいありそう。
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いつもミンティアは3粒から5粒くらい口にいれて、まるでラムネ菓子やあられを食べるかのようにバリバリと噛み砕いてしまっていました。

だから、大きい一粒のペッパーミントならゆっくりと口の中で溶かすことができるから、長持ちします。

でも、見た目の爽やかでオシャレなパッケージに油断していました。

一粒口に入れた瞬間からヒーハー状態で、ハードドライのミンティアと比べてもさらに激しいスースーが口の中に広がります。

でも、これです、これがいいんです。
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一粒で十分、スッキリ効果を感じるので、これからはペッパースミスが命の粒になりそうです。

試しにペッパースミスの後にミンティア ハードドライを食べてみたら、なんだか甘く感じるほどだった。
えー、もうこれじゃぁ物足りなくなっちゃいそう。

そして肝心の人工甘味料問題は・・・。
ペッパースミスはというと、甘味料にキシリトールと書いてあります。
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キシリトールは天然由来で歯に優しい甘味料なんですよ。

天然ということだけでなく、カロリーが砂糖に比べて40%少なく、糖質も75%も少ないというが嬉しい!

でも、ペッパースミスはミンティアに比べると高価なんですよねー。
ペッパースミスは25粒(15g)で400円+税。
ミンティアは50粒(7g)で100円弱。
フリスクも50粒(7g)。

ペッパースミスは粒はミンティアやフリスクの半分だけど、グラムでみると倍以上あるんですね。
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さらに、やっぱり人工甘味料不使用で身体に優しいし、歯にいいキシリトールが配合されていることを考えると、それほど高くないうように思えてきた。

ミンティアのようにバリバリ噛み砕いてしまうことなく、ペッパーミントは一粒ずつじっくり味わうことができるから、気分的もとっても落ち着くんですよねー。


ペッパースミスの気になった点

コンビニやスーパー、キオスクなどどこでも買えるフリスクやミンティアに比べて、ペッパースミスは販売しているお店が限られています。

だからすぐに欲しい時に気軽に買えないのがちょっと残念。

まぁ、でも私は元々大量買い派だから、お気に入りのこだわり商品研究所で購入できるのでヨシとします^^

口臭予防や乗り物酔いにいいミントタブレット ペッパースミスの詳細・購入はこちら

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基本送料分650円相当(1,850円以上購入時)になるから、実質送料無料になっちゃいますよー。

ペッパースミス

素敵なペッパースミスをありがとうございます。
お口スッキリでニコニコ生活を目指します!美容と口コミ大好き@にこ

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